【※涙腺崩壊】彼女はゴミに埋まっていた赤ちゃんを発見。その後の奇跡のストーリーに涙が止まらない・・・

※涙腺崩壊

 

彼女はゴミに埋まっていた

赤ちゃんを発見。

 

その後の奇跡のストーリーに

涙が止まらない・・・

ゴミに埋まっていた赤ちゃん

南ルイジアナ出身のアメリカ人、

サラ・コンクさんは宣教活動、

ボランティア活動のために訪れた

ハイチで人生を大きく変える

出会いをしました。

レクリエーション療法士の

資格を持っていたサラさんが、

小児医療センターで

ボランティア活動をしていた時、

生後3か月の赤ちゃん・ニカと出会います。

 

サラさんが発見した時、

ゴミに囲まれた中で

寝かされていたニカ。

 

母親の姿は見当たらず、

小児医療センターに保護を訴えてきたのは

彼女の叔母でした。

 

ニカは赤ん坊とは思えないほどやせ細り、

頭は水頭症が原因で大きく膨らみ、

髄液が溜まっていると見られました。

すぐにサラさんは小児医療センターに

ニカを搬送し、手術を依頼します。

 

かなり衰弱をしていた

ニカを診た医師は1歳の誕生日を

迎えられる可能性は低いと告げた・・・

 

サラさんはニカに寄り添い、

奇跡を祈ります。

 

そして奇跡は起きました。

 

ニカは命を取り留めたのです。

保護から6ヶ月後、

サラさんはニカの保護者となり、

一緒に米国に帰ります。

 

ニカはアメリカで必要な医療を

受けることができ、

その後も元気に育つことができました。

 

もうすぐ3歳になるニカ。

 

サラに見守られ幸せな日々を送っています。

サラさんが保護しなければ

命を失っていたかもしれません。

 

今も保護されずに亡くなっている

赤ちゃんがいるかもしれません。

 

世界ではこのような現実がたくさんあります。

 

助けを必要としている

誰かのために行動ができることは

尊敬に値します。

 

ニカちゃんはサラさんと

出会えてよかった( ;∀;)

 

これについてネットの反応

・子供は親を選べないからな

・日本でも育児放棄している若い母がどれだけいるか・・

・弱い立場の子供たちを守るのが大人の義務だと思う

・サラさんと出会えてほんとよかった。

・育てれないなら産むな!無責任すぎる

 

どうでしたでしょうか?

日本でも子供に関する悲しいニュースが

毎日のように流れてきます。

産んでしまってもし育てれないなら、

虐待などしないで、

施設に連れていくなり、

最低限の行動はしてほしいですね。

出典:www.godvine.com

参照元:https://surprise-magazine.com/1511