【※閲覧注意】女性の体から出てきた大きな腫瘍!この正体が実はトンデもなかった・・・これはヤバい・・・

※閲覧注意

 

女性の体から出てきた大きな腫瘍!

 

この正体が

実はトンデもなかった・・・

 

これはヤバい・・・

 

一体何なのでしょうか!?

女性の体から出てきた大きな腫瘍

これはモロッコでのお話。

 

外れにある小さな村に

ザーラ・アブタリブさんは住んでいました。

 

彼女が26歳の時、

一人目の子どもを身ごもりました。

初期の産気で48時間の痛みがあり、

病院に運ばれた彼女に医師は

帝王切開が必要だと伝えました。

 

その時たまたま同じ病棟で、

ひどい痛みの中出産し、

死んでしまった女性を

目の当たりにしたました。

 

それで怖くなった彼女は

病院を逃げ出してしまったのです。

 

その後、ザーラさんは

とんでもない痛みの陣痛に耐えながら

赤ちゃんを産むことなく、

数日後に痛みが止み、

赤ちゃんも動きを止めました。

 

モロッコの文化では、

赤ちゃんは彼女の名誉を守るために

母親の内側に眠ることができる

と考えられます。

 

ザーラさんはこの神話を信じ、

妊娠は心の中に置き止めます。

 

その後、

彼女は3人の養子をもらいました。

 

そしてあれから46年。

 

お腹の痛みが戻ってきたのです。

 

それはザーラさんが75歳の時。

 

病院へ行くと、

医師は卵巣に腫瘍があると判断しました。

 

そしてMRI撮影をしたところ、

腫瘍ではなく・・・

石化した赤ちゃんだったのです。

 

46年の間、

赤ちゃんはザーラさんの体内にとどまり、

カルシウムを吸収して

石化してしまっていたのです。

 

※閲覧注意

 

そして摘出された赤ちゃんがこちら

このような事例は、

400年ほどの間に約300例が

確認されているようです。

 

46年間もお腹に赤ちゃんがいても

普通に生きていけるんですね(´・ω・`)

 

これについてネットの反応

・痛みとかなかったのかな

・赤ちゃんが一体化…恐ろしい

・こういうのってよくある話なのか

・怖いからって病院から逃げないだろww

・よく赤ちゃんお腹にいたままでほっとけたな。

 

どうでしたでしょうか?

46年間も痛みが出なかったのが

稀なのかもしれません(´・ω・`)

出典:Youtube